クオリーとは

ABOUTクオリーとは

ABOUTクオリーとは

クオリーはQAテスト(ソフトウェアテスト、バグチェック)のプロ集団です。WEBシステム開発・アプリ開発のテスト工程、特にユーザー受け入れテスト・UATを対応しています。
テストケースの作成から定期検証・リグレッションテスト・ランダムテストの実行までテスト・検証工程を一手に引き受けます。
他にもBPOやコーディング代行、ミャンマー進出支援や人材コンサルティングなどミャンマーオフショア関連事業を展開しています。

  • クオリー集合写真1
  • クオリー集合写真2

クオリーの強み

ミャンマーオフショア

ミャンマーにオフショア拠点を持っているため、低コストで対応ができます!

アジアのラストフロンティアと呼ばれる「ミャンマー」に支社法人・オフショア拠点を保有しています。
※国内で非正規社員を雇用したり、中国やベトナムオフショアよりも安価で請け負うことが可能なため、業界最安値の低価格が実現できています。

通訳担当が不要

自社で日本語学校を運営するクオリーの社内公用語は「日本語」です!

オフショアの失敗事例の多くは「コミュニケーションミス」によるものです。
よくある事例として、日本語能力が高い「非エンジニア」の通訳担当が間に入ってコミュニケーションを行うため認識のズレが生じてしまいます。

クオリーはミャンマー現地で日本語学校も経営しており、全社員に日本語教育をしています。

日本語能力N1レベルやN2レベルのテスター・QAエンジニアが直接やりとりをするため、通訳担当不要で対応可能です。

※通訳担当者のコストがまるまるカットできるので、業界最安値の低価格が実現できています。
※有資格者の日本語教師(日本人)の社員が在籍しており、社内研修で日本語教育をしています。

QAテストの豊富な実績

これまで5年間で1,400件以上の日本企業の案件を対応し、実績を重ねてきました!

クオリーはこれまでQAテスト・第三者検証・ゲームデバッグの外注案件対応を中心に1,400件以上の案件を対応してきました。顧客の9割は日本の企業です。(残り1割も日系のシンガポール法人やミャンマー法人の案件を対応しています。)

ベンチャー、スタートアップの法人のサービス開発時のQAテスト対応から、東証1部上場企業のQAテストまで様々な案件を対応しており、サービス開発の規模に応じた柔軟なテスト対応が可能です。

企業情報

代表挨拶

クオリー株式会社は「アジアNo.1のテストカンパニー」を目指しています。

裾野の広いIT事業の中で顕在的にも潜在的にも困っている企業・人が多い業務を対応しようと思い、選んだものがQAテスト・第三者検証業務でした。

スマホの普及、デジタル化・IoT化やAIの発達に伴い、私たちの使うもの、取り巻く環境はITで溢れています。
日本国内におけるIT市場のうち、約3分の1はテスト工程と言われていますが、アウトソーシングされているのはわずか1%程度です。開発エンジニアが自身でテストまで行っているケースが6割超と言われています。

第三者、しかもQAテストのプロ集団が検証を行うことによりバグの発見率を高め、より良いサービスに昇華させていくことが可能となります。また、開発エンジニアが開発に集中できるため、サービスの機能改善やバージョンアップ、新しいサービスの開発に使える時間が増えるため、結果的に新しいサービス・便利なサービスが世の中に出るスピードを高めることができます。

ITサービスの品質を保証する「QAテスト・第三者検証のプロ集団」として一緒に世の中を良くしていく仲間を募集しております。ぜひ、クオリーで一緒に働きましょう!

代表取締役社長竹之下 一也

竹之下 一也

経営理念

VISION

日本とミャンマーから、世界をもっとおもしろくする

MISSION

  1. お客様が必要とするサービスを提供する。
  2. 地域社会が困っている課題の解決に取り組み、貢献する。
  3. 社員が今日よりも明日、良い生活を送ることができるように常に社員の幸福を考える。

会社概要

社名
クオリー株式会社
英文社名
qualy,Inc.
本社所在地
〒362-0021 埼玉県上尾市大字原市4096-10
ミャンマー支社
No.727, Lower Main Rd, Maungngan Qtr,Mawlamyine T/S, Mon State, Myanmar
代表電話
048-708-3411
従業員数
6名
グループ従業員数
55名
資本金
6,000,000円